腰痛(腰痛治療)

初めて腰痛という痛みを痛感した時、世界は終わりました。ぎっくり腰にはなるべきではない。そしてヘルニアという地獄だけは絶対に避けるべき

2007年01月02日(Tue)▲ページの先頭へ
腰の痛みは3日で消えても。。。。
ぎっくり腰の痛みが実際に3日程度で引いたのは嬉しかったのですが、
何せあれだけの一撃を味わっている以上は、同じことなんてまっぴらゴメン。

それだけは絶対に避けようと腰が引けるというか、非常に消極的な生き方しか
できなくなってしまいます。

それはもう見苦しいほどに。

常に直立の腰と背中。

ちょっとでも腰に響きそうな運動には飛び上がらんばかりの過剰反応。

自分でも「怖がりすぎだろ」とわかるのですが、、、、

わかっちゃいるけど、やめられない。

だってあんな腰痛は二度とゴメンですもん。

というわけで、物理的な痛みの次にはこの「来るかどうかもわからない」
ぎっくり腰,再発の恐怖との戦いとなります。

この戦いもまた泥沼必至!

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2006年12月30日(Sat)▲ページの先頭へ
ぎっくり腰治療でしたこと@:絶対に安静を守る
ぎっくり腰をしてしまってまず最初にした事。それは横になる=絶対安静でした。

誰に何を聞いても、インターネットで情報を収集してもその結論に変わりはなく、

「ぎっくり腰はまず安静」

これのようです。

どちらにしても、動くに動けない状況でもあったので布団を敷いてもらって
ずっと1人で横になっていました。

当初は横になって寝返りを打つだけでも腰には激痛が走り、「寝たきりすら駄目なのか・・・」と
かなり生きる気力を失くしていた事を覚えています。

「地球には60億もいて、どうして日本のしかも俺がぎっくり腰に。。。」

と神様に言いがかりをつけたりもしていていたものです。

結論:ぎっくり腰には絶対安静

これは本当でした。少なくとも3日は絶対安静にするべきです。

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2006年12月28日(Thu)▲ページの先頭へ
ぎっくり腰に見舞われた自分がまずしたこと
自分に襲い掛かってきた腰痛。魔女の一撃というにふさわしい、それどころか
ガイアの怒りとでもいうべき激痛でした。

「まさか!」との思いでまずは自宅に戻り、とにかく母が持っていた
ぎっくり腰,リウマチ,坐骨神経痛,ヘルニアに関する書籍を手当たり次第に
読みまくり、自分の症状と一致する腰痛は何なのか。

そればかりを考えていました。

結果・・・・・ぎっくり腰,坐骨神経痛,ヘルニア

この三つのどれかは間違いないところまできて、これ以上腰痛について
学んでも自分が望む結論が出ないことに気付きやめました。

気持ちの中ではああ、絶対にぎっくり腰なんだろうなと思いつつ。

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中学時代にぎっくり腰にこんにちわ。社会人ではヘルニアさんとごっつんこ。整形外科から最後にカイロプラクティックと出会い、人生一変。その時神が降臨した。1人の男性の腰痛治療体験記


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ぎっくり腰の時はひたすら「腰痛」だと信じ、ヘルニアの時にはひたすらに「ぎっくり腰」「坐骨神経痛の少し酷い状態」と微塵も疑わなかった男は、MRIで現実と直面。その時鉄のカーテンを人生を横切った。しかし今、カイロプラクティックという世紀末救世主と出会い、回復への階段を歩みだす。

カレンダ
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